Top >  視力回復 豆知識 >  視力矯正法オルソ・ケラトロジーとは

老眼治療●レーシックについて

最近では近視だけでなく、老眼もレーシックの手術で治療が出来ると聞きました。本当にレーシックで老眼の進んだ母の視力を回復できるのか、自分なりにレーシックのコトを調べてみました。母に還暦のお祝いをしてあげられなかった代わりに、老眼治療をさせてあげられたらイイな??と思います。

スポンサードリンク

視力矯正法オルソ・ケラトロジーとは

「オルソ・ケラトロジー」という矯正方法をご存知でしょうか。

中央部分がへこみ、周辺部分が盛り上がるようにデザインされた
オルソ・ケラトロジーのレンズを、角膜にのせて凹型にくせづけ
することで、レンズをはずしたあとも角膜がフラットになるという
仕組みなので、手術のリスクが伴わず、本場アメリカでは
多くの人に使用されています。

これは、約4時間から8時間、ある特殊なコンタクトレンズを装用し、
それを外すと約1日から数日間視力を回復できるという
画期的な方法です。

最近の視力矯正法といえば、やはりレーシックが有名で、
実績数も多いですが、手術そのものに抵抗を感じる人達の間では
オルソ・ケラトジーが注目を集めています。

スポンサードリンク

 <  前の記事 イントラレーシックについて  |  トップページ  |  次の記事 オルソ・ケラトロジーの利点  > 

         
グーグルアドセンススペースここまで-->

老眼治療●レーシックイメージ

更新履歴

  • My Yahoo!に追加> My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「老眼治療●レーシック」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。