老眼治療●レーシックについて
最近では近視だけでなく、老眼もレーシックの手術で治療が出来ると聞きました。本当にレーシックで老眼の進んだ母の視力を回復できるのか、自分なりにレーシックのコトを調べてみました。母に還暦のお祝いをしてあげられなかった代わりに、老眼治療をさせてあげられたらイイな??と思います。
Top > レーシックcolumn > レーシックを受けるまで
最近では近視だけでなく、老眼もレーシックの手術で治療が出来ると聞きました。本当にレーシックで老眼の進んだ母の視力を回復できるのか、自分なりにレーシックのコトを調べてみました。母に還暦のお祝いをしてあげられなかった代わりに、老眼治療をさせてあげられたらイイな??と思います。
私キョロちゃんが初めてレーシックなる手術を知ったのは、10年くらい前。
視力を回復させるという、その手術は、当時はまだ費用も高く、自分には縁のない手術だと思ってました。
そんな私キョロちゃんですが、今では念願のレーシック手術を受け、なんでもかんでもクッキリ見える超快適な生活を送っています♪
でも、キョロちゃんがレーシックの手術を受けるまでには、やっぱり色々な葛藤がありました(@_@)
キョロちゃんのパパも近視でした。
アメリカ育ちのキョロちゃんがエリメンタリースクールに上がる前の検診で視力をはかった時には、
すでに視力が0.8くらいだったらしいので、キョロちゃんの近視は遺伝でもあると思います。
コンタクトは、ソフト→ハード→1ウィークアキュビュー(1週間連続装用タイプ)
→使い捨て2週間タイプ(毎日はずして2週間たったら新しいレンズと交換)ときて、
最近は、メガネと1日使い捨てのコンタクトレンズを併用していました。
< 前の記事 PRKの利点(メリット)と欠点(デメリット) | トップページ | 次の記事 レーシックを受けることを決意! >
今日では、レーシックの手術は、安全性も高く、失敗例も殆...
レーシックの仕組みは、簡単に言うと、特殊なレーザーで角...
レーシック手術に用いる麻酔とはどんなものなのでしょうか...
一般的なレーシックとイントラレーシックの大きく違う点と...